FC2ブログ
2012-08-25

もうひとりの女神(6)

onemore52.jpg

リリカ 「あっ・・・・・」
雌バグズはリリカの両足を掴むと、何をしようというのだろうか?
おもむろに持ち上げ始めた。

onemore53.jpg

両腕も雄バグズにガッチリと挟まれたリリカは大きく持ち上げられてしまう・・・。
雌バグズの口からは唾液かヨダレかわからないものが吹き出していた。

onemore54.jpg

そこに突如3頭目のバグズが詰め寄ってくる!
リリカ ( こっ、子供?・・・。 )
2頭のバグズと比べ明かに小さいそのボディからは、まだ成長段階にある
子供のバグズであることが容易に想像された。

onemore55.jpg

《 ズリュッ!! 》
子バグズに意識を取られたリリカの大切な部分に、乱暴にバグズの舌が挿入される。
それは毒々しい真っ赤な、またベタベタと湿った長い舌であった。

onemore56.jpg

リリカ 「ぐふっ!・・・。」
    (そっ、そんなぁ!・・・無理やり・・・)
勢い良くリリカの股間に真っ赤な舌が挿入された!
何の準備も出来ていない部分にズブズブと雌バグズの舌が入ってくる。
リリカは激痛により声を上げてしまう・・・。
リリカ 「うぅぅ・・・、痛い!」
次第に奥へ奥へと挿入される雌バグズの舌・・・。
毒ガスにより身体を麻痺させられ、雄バグズに両腕を押さえ込まれたリリカは、
抵抗も出来ずにただ真っ赤な舌を受け入れるしかなかった。

続きを読む »

Copyright (C) リリカのジオラマ. All rights reserved. Template by Underground